第23回 第三設計同窓会・銀座東急プラザ

銀座店11階、御膳房香 11月29日(火)


 11月29日(火)エレベータで井澤さんとばったり、一緒に会場へ、小田急が遅れたという。東急プラザ銀座店11階、御膳房の個室にて皆さんはすでに集まっていた。町田さんの乾杯音頭によりスタートする。私から去年の11月の備忘録と写真のレーザープリンター出力を渡す。

 中華料理だが会席料理の様に取り分けて出される。その都度、料理の説明されるが良く分かず、お品書きと思うのだが・・毎週ゴルフに車で出掛けている町田さんは高齢者の運転事故が報道される中、日産のセンサー、カメラ搭載の自動ブレーキ車を検討しているという。井澤さんは片足を上げて、右足の靴下が履けなくなって来たので保健が使えるリハビリにより効果が出て来たという。

 佐藤さんは安楽死が出来る薬を発売すれば良いと奇想天外なことをいう。安田さんは一番若いのに左眼の視力がほとんどないという。前北は34 キロのレーザープリンタで腰を痛めたと、何れにしろ加齢老化の話題になる。平田さんは立派な革の手作りカバンを一年ほどかけて作ったと篠崎さんは真空管アンプの集いもメンバーがだんだんと減り若者が入って来ないと言う。

 平田さんは次の予定に直行する。六人が屋上に上がる、風は感じるが上天気で気持ち良い。二次会はテラス席のコーヒーで締める。フランク永井の有楽町の碑を見て解散、篠崎さんと新宿で別れる。   「4605 歩]
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